製品紹介

手書きコンポーネントver5.1wacom-it

サンプルソフト

画面描画デモ(VC++)
  • パソコンの画面の上に手書きで描画することができるデモソフトです。
シェーマ入力デモ(VB)
  • 電子カルテのシェーマ入力を想定したデモソフトです。
Webファイル送信デモ(PERL)
  • Webアプリケーションを想定し、サーバの画像を読み込んで表示したり、線やオブジェクトを描画することができる、InternetExplorerのActivXを利用したサンプルWebページです。
  • 描画内容をサーバ上に保存する方法については、評価版に付属していますチュートリアルをご覧ください。
  • WIT Draw InternetExplorerサンプル版
  • ver5.18からはPHP版のサンプルも提供しています。

評価版ダウンロード

手書きコンポーネントver5.1.11の評価版をご利用いただけます。

評価版ダウンロード / ver5.1.11
(EXE形式/25.8MB)

修正モジュールダウンロード

手書きコンポーネントver5.0製品版をご購入頂いた方はver5.1.11への修正モジュールをご利用頂けます。

修正モジュールダウンロード / ver5.1.11
(EXE形式/19.7MB)

Wit Draw dllファイル
「C:\WINNT\system32」
を開きます。
右クリックメニュー
「WITDraw50.dll」を右クリックして
プロパティを開きます。
手書きコンポーネントバージョン表示
「バージョン情報」タブをクリックしてバージョンが5.1.10以前であれば、ver5.1.11(修正モジュール)をインストールしてください。

また、手書きコンポーネントver5.1.11をインストールすると、
「C:\Program Files\ワコムアイティ\WITPCom5\Sample\WITDwawIE\」に現在公開中のWIT DRAW InternetExplorerサンプル版のcgiなどがインストールされ、公開用のソースをなどご覧頂く事ができます。

注意:本修正モジュールは手書きコンポーネントver5.0と上位互換性がありますので、ver5.0で開発されたプログラムをそのまま実行できます。

カタログ(PDF)ダウンロード

カタログPDFイメージ
手書きコンポーネントのオンラインカタログです。
カタログを参照するためにはAdobe Readerが必要です。
Adobe Reader

ダウンロード

ファイルを保存するには、[ダウンロード]リンクを右クリックしてメニューから「対象をファイルに保存」を選択してください。

説明資料(パワーポイント)ダウンロード

説明資料(パワーポイント)イメージ
手書きコンポーネントの説明資料(パワーポイント)です。

ダウンロード

ファイルを保存するには、[ダウンロード]リンクを右クリックしてメニューから「対象をファイルに保存」を選択してください。

手書きコンポーネント更新履歴

ver5.1.11 全てのコンポーネント
  • Visual Studio 2010に対応しました。
  • 64ビット版Windowsでの動作を確認しました。(WOW64[Windows 32bit emulation on Windows 64bit]での動作となります。ターゲットCPUを"x86"に設定してアプリケーションをビルドする必要があります。)
WitDraw50
  • ペンによる手書き描画時に、時々太い点が描画されてしまう現象を修正しました。
ver5.1.10 WitDraw50
  • FigureOnlyモードやMedicalRecordモードで、作図レイヤをアクティブにした場合、ツールウィンドウのペンボタンと消しゴムボタンが無効表示されないように修正しました。
ver5.19 WitDraw50
  • ESCキーを押してツールウィンドウやレイヤーリストが閉じないように修正しました。
  • MedicalRecordモードでツールウィンドウにカラーパレットやペンの種類ボタンが初期表示されないように修正しました。
  • BorderStyleプロパティでbsSingleを設定した場合、描画エリア以外の範囲が白色表示されないように修正しました。
  • Manualモードでレイヤーが削除できないことがあるという不具合に対応しました。
  • MedicalRecordモードでLoadFromFileメソッドを実行した場合、BrushColor、 DrawColor、PenType、ToolTypeのプロパティが初期化されないように修正しました。
  • MedicalRecordモードでLoadFromFileメソッドを実行した場合、 「ファイルを開く」、「ファイルに保存」、「印刷」のボタンの状態が初期化されないように修正しました。
  • テキスト文字描画の操作が正常におこなえないことがあるという不具合に対応しました。
  • パネルコントロール中にWITDrawを貼り付けた場合、ツールウィンドウ、オブジェクトウィンドウ、レイヤーリストがフォームの裏側に隠れないように修正しました。
  • 開発ツールにおいてフォームにWITDrawを大量に貼り付けた場合、エラーが発生しフリーズしないように修正しました。
ver5.18 WitTablet4
  • WindowsVista環境でTabletPCモードで使用した場合、正常に動作しないことがあるという不具合を修正しました。
  • Visual Studio 2008に対応しました。
WitPBrush4
  • Visual Studio 2008に対応しました。
WitDraw50
  • Visual Studio 2008に対応しました。
ver5.17 更新履歴はこちら
ver5.16 WitPBrush4
ThrowErrorInfo=0実行後に例外が発行されないように変更しました。
明暗度分布テクスチャパターン画像が描画に反映されるように変更しました。

WitDraw50

タブレットドライバが未インストールの場合でも、マウスで描画ができるように変更しました。
開発ツールの設計画面において、コントロールのプロパティからツールウィンドウの初期値が設定できるように変更しました。
WindowsXP、WindowsVistaの環境でテキスト描画した場合、フォントサイズによって文字がかすれるという現象に対応しました。
斜体文字をテキスト描画した場合、描画エリアから文字がはみ出ないように変更しました。
ver5.15 WitDraw50
タブレットPC環境で描画をおこなうと筆圧が取れないことがあるという不具合を修正しました。
描画色の変更を何度も繰り返すとエラーが発生するという不具合を修正しました。
Ver5.14 WitPBrush4
スプレー描画時に、パラメータで指定した位置と異なる位置に描画されることがある不具合を修正しました。
WitDraw50
アンドゥ可能回数に1を指定した場合にエラーが発生する不具合を修正しました。
電子カルテモードを追加しました。
[開く]、[保存]、[印刷]、[消去]ボタンの有効/無効を設定する機能を追加しました。
文字入力時に自動的にIMEを日本語入力モードにしたり、IMEパッドを表示する機能を追加しました。
フォントを指定する場合にフォント名、フォントサイズ、フォント属性を個別に設定する機能を追加しました。
オブジェクトの属性を取得する関数を追加しました。

過去の修正モジュールについて

修正モジュールインストールの注意
  • Ver5.1.11以前のバージョンに戻したい場合は、一度手書きコンポーネントをアンインストールした後、購入した手書きコンポーネント製品版をインストールし、該当するバージョンの修正モジュールをダウンロードしてインストールしてください。
  • ただし購入した製品バージョンより、古いバージョンの修正モジュールはインストールしないでください。

その他の詳細

手書きコンポーネントのトップへもどる 動作環境 サンプルソフト カスタマイズサービス 適用例 カタログ(PDF) お問い合わせ

(C)2002-2007株式会社ワコムアイティ